筑波大学 情報・プロダクトデザイン領域
Information and Product Design Area, University of Tsukuba
- B
- 04-01
- つくって、見せて、対話する展示。
- Make, Show, and Talk: A Hands-On Exhibition.

「体験してみないと、わからない。」モノと人との関わりを、あそびと身体感覚から問い直す小さな実験の数々を、筑波大学の授業「情報・プロダクトデザイン演習F」と遊びと体験デザイン研究室の有志が持ち寄ります。みなさんとの対話を通じて、試作の次の姿を探したい。手を動かし、音を鳴らし、触ってみてください。
プロフィール
筑波大学 情報・プロダクトデザイン領域。モノと人間との関わりを広く扱うデザイン領域です。本出展は授業「情報・プロダクトデザイン演習F」と遊びと体験デザイン研究室の有志チームによるもの。授業はつくる・見せる・対話するを軸に、プロトタイピングを通じて実体験できる作品を形にする科目。研究室は遊び・楽しい体験をテーマに試作と展示での検証を重ねています。指導教員: 内山俊朗。