2017.08.05-06

はじめての方へ

Maker Faire Tokyoに
いってみよう

ダイジェスト Maker Faire Tokyo 2016

Maker Faire Tokyoにはエレクトロニクス(電子工作)、ロボット、クラフト、ペーパークラフト、電子楽器、サイエンス工作、リサイクル/アップサイクルなど、あらゆるジャンルの自作のものが展示されています。個人、コミュニティやグループ、学校、企業のMakerが集まり、作ったものを見せて、動かして、見に来た人を楽しませます。

Maker Faire Tokyoの
楽しみかた

ものを作っている人

Maker Faire Tokyoでは日本中、世界中から集まったMakerたちの作品に出会い、もの作りについての情報を共有することができます。最新のツールを使った実験的な作品が、いち早くお披露目されることも魅力です。
出展者のみなさんとのオープンな交流で、作りたいものについてのヒントやアイデアが得られるかも知れません。

刺激を受けたり情報交換をしたり、横のつながりがどんどん広がっていくというところが魅力的です

出展者の声

ものを作りはじめたい人

これからMakerに仲間入りしたいと考えている方も大歓迎です。来場したことがきっかけになって、次のMaker Faire Tokyoでは出展者として参加したという方もたくさんいらっしゃいます。

会場で体験型のワークショップに参加したり(※)、作り方やしくみなど、気になることを出展者のみなさんにどんどん質問してみてください。

※事前にお申し込みが必要な場合があります。

もっと多くの方に来ていただきたいですし、女性や子供たちも増えてほしいです。みんなもの作りをしたいはずですから

Maker Faire 創設者 Dale Dougherty

ご家族・キッズ

ぜひお子さんをお連れになってご来場ください。出展者のみなさんもフレンドリーで、これまでお子さんが見たこともないようなロボットや不思議な装置を丁寧にデモンストレーションしてくれるはずです。

キッズスペースやいくつかのブースでは、簡単な工作を体験することもできます(※)。Maker Faireでは、次の世代の子どもたちに、もっと自分の手を使って「自由に」何かを作ることを楽しんでほしいと考えています。

※材料費など有料の場合もあります。

面白いもの・新しいものが好きな人

ネットで話題になっていても、実物を見る機会は少ない最新のデバイス。その多くを実用例の形で見ることができるのが、Maker Faireの楽しさのひとつ。過去には、個人向けの3Dプリンターがいち早く持ち込まれ、Kinect、Oculus Riftなどを使った体験型の作品も多数展示されました。今年はどんなものが出展されるのか、今から楽しみです。

出展してみたい人

自分で作ったものを多くの人に見てもらいたい、感想や意見を聞いてみたい、ただただ作品で来場者を喜ばせたい。そんな方は、出展者としてMaker Faire Tokyoに参加してみませんか?

出展申し込み

Maker Faire Tokyoは来場者の方から「もっとこんな風だったらいいよね」など、多様な視点で意見をいただける場所です

出展者の声

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