Science

2012.08.23

Singapore Mini Maker Faire 2012レポート

Text by kanai

Dangerous PrototypesのIanがシンガポールのMini Maker Faire 2012を訪れ、ハイライトをビデオにまとめてくれた。

シンガポールのMini Maker Faireには、忘れられないプロジェクトが山ほど展示されていた。即興で組み上げられた楽器、PCでコントロールするおもちゃ、ツイッターでコントロールする飛行船、バナナピアノ、DIY水フィルタ、パチンコがコントローラになったアングリーバードもどきなどなど。
Science Center Singaporeの所長のMaker Faireにかける思い。Seeed Studio、SparkFun、Digilent、DFRobotといった部品メーカーの代理店、Robot R US。
I2C EEPROMに接続したBus Pirateと、デコードした信号を視覚化するLogic Snifferのデモ。Sick of BeigeケースとATXブレークアウトボード。デモの合間に、Kobe ElectronicsのLEDマトリックスで遊んだりもした。

Dangerous PrototypeのSingapore Maker Faire 2012取材記事
– Mark Frauenfelder
原文