Electronics

2010.01.12

制作費300ドルのすごいSF ムービー

Text by kanai

巨大ロボットの侵攻を描いた5分間のSF映画だ。監督のFede Alvarezは、巨大ロボットが「私の小さな街を破壊しに来る。ここを、もっと大きくて重要な街であるかのように見せようとしているようだ … :-)」 制作について、彼は次のように話している。

実写シーンの撮影費用は300米ドルだった。それから、90の視覚効果シーンを完成させるのに、1年ほどかかった(途切れ途切れだけど)。ソフトは、Premiere、After Effects、Photoshop、3dMax、Boujou、Glu3d、FumeFxを使用した。ロボットと戦闘機と飛行機のモデリング、マッピング、操作はMauro Rondanが担当した。

Kent Barnes’ Twitter feedより]
Panic Atack! / Small Movie, Big Robots
– Gareth Branwyn
原文