
2010.08.10
ICCキッズ・プログラム 2010「いったい何がきこえているんだろう」
「テクノフォン・シリーズ」菅野創+山本雄平
「ドロー・サウンド」城一裕
「ハーモノグラフ 音の視覚化,19世紀の科学エンターテインメント」furukawaLab
東京初台のNTT ICCにて、「音」をテーマにした展示が行われています。「テクノフォン・シリーズ」はMTM05で出品されたものを展示用にアップデートしたものとのことです。お近くの方はぜひどうぞ。
人間が外部から受け取る情報の約80%は,視覚からの情報だといわれています。しかし、耳から得る情報も、いろいろな感覚と密接に結びついて、わたしたちが環境を把握するうえで重要な役割を果たしています。
