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2011.05.14

Scratch Day 2011 in Tokyo

来週の土曜日、5月21日に開催される「Scratch Day 2011 in Tokyo」の情報を阿部 和広さんからいただきました。
MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボ・ライフロングキンダーガーテンが開発した教育用プログラミング言語環境「Scratch(スクラッチ)」。「想像・プログラミング・共有」をスローガンに、すでに世界中で80万人が利用し、180万個の作品が作られています。これらの作品はネットで公開され、ゲームやアニメーション、シミュレーション、物語、音楽など多岐に渡っています。

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2010.11.21

Make: Tokyo Meeting 06は11/20、21に東工大にて開催!

お待たせしました。Make: Tokyo Meeting 06の開催日と会場が決定しましたので、お知らせします。11/20(土)、21(日)の二日間。会場は前回、前々回と同じ東京工業大学 大岡山キャンパスをお借りします。
日時: 2010年11月20日(土)12:00-18:00、21日(日)10:00-17:00
会場: 東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1)
交通:東急大井町線、目黒線「大岡山駅」徒歩1分
参加費: 無料
主催: 株式会社オライリー・ジャパン
共催: 東京工業大学、多摩美術大学 情報デザイン学科
出展申し込みはこちらから(10/22:締め切りました。

Electronics

2010.10.14

自爆ロボットコンテスト

今週末(10/16)、Sparkfunは第一回Antimov Competitionを開催する。自爆ロボットのコンテストだ。内容はこんな感じ。ロボット好き? 破壊好き? 相も変わらないロボットコンテストに飽き飽きしてない? そんなあなたのためのコンテストが、SparkFun Antimov competitionです! アイザック・アシモフのロボット三原則をもじって、「Antimov(アンチモフ)」ではこの三原則を破るロボットで競い合います(「人を傷つけてはならない」だけは順守)。

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2010.09.27

Make: Ogaki Meeting

(開催終了までサイトの一番上に表示します)いよいよ開催が迫ってきたMake: Ogaki Meetingの情報はここからリンクします。Make: Tokyo Meetingでおなじみの方から、はじめての参加の方まで、出展者は100組を超えました。大垣のみなさんのサポートで、東京ではなかったような企画も進んでいます。

Electronics

2010.09.24

RI Mini Maker FaireにてTellartの巨大フロッガー

2009年のRI Mini Maker Faireに出展されたMakerPongゲームの続編として、TellartはWaterFireをテーマとしたフロッガーのクローンを2010 Rhode Island Mini Maker Faireに出展した。これは道の上に投影して遊べる仕組みになっている。私たちは、現実とミックスした投影式のゲームを作ろうと考え、古典的名作FroggerのWaterFire版を開発しました。プレイヤーは赤外線LEDを組み込んだヘルメットをかぶり、これでバーチャルカエルを操作してウォーターファイヤー的な危険な道を横断させます。

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2010.09.23

Make: Tokyo Meeting 06 – 出展申し込み

Make: Tokyo Meeting 06の出展申し込みを開始します。
10/22追記:出展申し込みは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。
これまではメールにて内容を送信していただきましたが、今回は内容を下のフォームにご記入いただく形になります。申し込みをいただいた方には、一週間以内に担当者から折り返し連絡をいたします。尚、主催者の判断で出展をお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
申し込み締切:2010年10月22日(金)13:00
ただし会場スペースの都合により、締切前に受付を終了することもあります。

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2010.09.20

MOM – Craftwife + Kaseo +(ライブパフォーマンス)

iPhone片手にオンガク奏でる人妻・Craftwifeと、 日本が誇るサーキットベンダー・Kaseoによるスペシャルユニット。可愛いらしさに忍ばせた凶暴さをみせるステージは唯一無二。ぁゃιぃツールを駆使して、ピコピコのテクノポップをやっちゃいます。
ライブパフォーマンス:26日(日)14:00から。Kaseoさんは展示も行います。

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2010.09.20

MOM – 秋田純一・迎山和司

金沢大学秋田純一研究室と公立はこだて未来大学迎山和司研究室が秋山純司先生のもとで製作した楽しい電子工作を展示します。性能勝負ではく面白い使い方(と、それを実装する能力)で勝負したい。その狙いは、自動化によって人間から仕事を奪うだけの科学技術の進歩だけではなく、もっと人間が主体的にかかわれるシアワセになれる科学技術。そういうものをこの研究室では作って行きたいと思っています。(秋山純司教授, 2009年10月)」
ワークショップも行われます。

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2010.09.20

MOM – 菅野 創 山本 雄平(ワークショップ)

私たちはたくさんのテクノロジーに囲まれて生活しています。身の回りの電気製品は光や、電磁波、電波を発しています。それらを音として聞く、つまり、テクノロジーのサウンドスケープを聞くための道具、それがテクノフォンシリーズです。
ワークショップは9/25(土)16:00~18:00、9/26(日)13:00~15:00の2回行われます。詳しい情報、申し込み方法は下のサイトを参照してください。