2012.11.21
MFT2012 Sponsors – 株式会社学研教育出版 大人の科学マガジン編集部
Maker Faire Tokyo 2015の協賛企業をご紹介します。
今回は株式会社学研教育出版 大人の科学マガジン編集部様です。創刊10周年を迎えた大人の科学マガジンでは新製品の「円筒レコード式エジソン蓄音機」や「Vツイン蒸気エンジン」、電動対応のスーパー羽ばたき飛行機「デルタツイスター」などの実演と販売を行います。また過去ふろくや、発売前のプロトタイプなども出展予定です。
2012.11.21
Maker Faire Tokyo 2015の協賛企業をご紹介します。
今回は株式会社学研教育出版 大人の科学マガジン編集部様です。創刊10周年を迎えた大人の科学マガジンでは新製品の「円筒レコード式エジソン蓄音機」や「Vツイン蒸気エンジン」、電動対応のスーパー羽ばたき飛行機「デルタツイスター」などの実演と販売を行います。また過去ふろくや、発売前のプロトタイプなども出展予定です。
2012.11.21
Michael Henriksenは、小さくて楽しいマーブルマシンを作った。カムシャフトによって階段が動いて小さなボールが上っていき、曲がったレールを駆け下りる。
すべてレーザーカットで作られていて、Busted Bricksでキットが購入できる。土台部分は一辺が焼く7.6センチの正方形。高さはわずか13センチ弱だ。
2012.11.20
中国の工場に関しては、怖い話をたくさん聞くが、どうすればそういう事態を避けられるのか? 失敗をあれこれ危惧しても意味がない。中国であろうとなかろうと、失敗はある。たとえ最高の計画を立てたとしてもだ。
しかし、工場の選択という点では、ちょっと歩いてみるだけでハッキリと質の善し悪しがわかる指標がある。下にそのリストをまとめた。D2M AsiaのLarry TsaiとAsian OpsのBob Jordanという2人のエキスパートの協力を得て、それを下のリストにまとめた。これは予備的な評価方法だ。
2012.11.20
Maker Faire Tokyo 2012の協賛企業をご紹介します。
今回は株式会社オリジナルマインド様です。オリジナルマインドは、メカトロニクスの系の中古品と組み立てキットの販売を行っています。メカトロニクス製品は電子部品には無い「動き」を与えてくれます。電子工作に「動き」を加えることで生まれる可能性が、新たなものづくりへ繋がると私たちは信じています。
2012.11.20
Maker Faire Tokyo 2012の協賛企業をご紹介します。
今回はスイッチサイエンス様です。スイッチサイエンスは、電子工作のモジュールやキットを販売するオンラインショップです。電子工作で何かを作りたい人、表現したい人を応援しています。最近では、オープンソース・ハードウェアの理念に基づき、オリジナルモジュールの企画/製造/販売も行っています。他にも、「はんだづけカフェ」という電子工作の道具や場所を共有できるオープン・スペースの運営もしています。
2012.11.20
わお、3Dプリントのプリクラだ。Spoon and Tamagoのレポートです。世界初の3Dプリント写真館が原宿のEYE OF GYREに期間限定でオープンします。11月24日から2013年1月14日まで、予約制でポートレートを作ってもらえる。写真の代わりに、自分自身の小さなレプリカを受け取れます。
自分のフィギュア、すごく欲しい。
2012.11.19
データマニアのみなさん、今週のMake: Projectsは、コミュニティのメンバー、Mike Westerfieldが、素晴らしいHow Toを2つ載せてくれた。加速度、回転、圧力のデータを記録するTIセンサータグとiPhoneをモデルロケットで飛ばす方法と、iPhoneとtechBASICをBluetoothでリンクさせてデータの回収と解析を行う方法だ。 iPhoneとセンサー用のバルサ製ホルダーの作り方も解説している。
彼の紹介文がいい。
2012.11.19
先週、WiredのChris Andersonは、Wired編集長を辞職して3D RoboticsのフルタイムCEOに就任することを発表したが、本日、Chrisは、同社が500万ドルの出資を受けたことを発表した。これにより、3D Roboticsは成長を加速して、新しい市場へ新出できると彼は話している。以下は、ChrisがDIYDronesのブログに書いた言葉だ(DIYDronesは 3D Roboticsの子会社)。
2012.11.16
Maker Faire Tokyo 2012の協賛企業をご紹介します。
今回は株式会社ピーバンドットコム様です。「パネルdeボード」はプリント基板の国内ネット通販サイトの老舗『P板.com(ピーバンドットコム)』が、新たに開始したサービスです。開発や研究にすぐに使える汎用機能モジュール回路と、ICの評価などに特化したフットプリント変換パターンが、『基板パネル』としてWEB上のデータベースに数種類用意されています。ユーザーの方は、そこから好きなパネルを選択し、ブラウザ上でドラッグ&ドロップし、自由に並び替えて注文でき、数日後には注文通りの基板を入手することが可能です。
2012.11.16
株式会社Maker Faire Tokyo 2012の協賛企業をご紹介します。
今回はアールエスコンポーネンツ株式会社様です。この秋、RSは「ModelSource」という新サービスをリリースします。これは基板CADや機械CADの部品ライブラリの無料ダウンロードサービスです。
[特徴]
-部品点数: 8万点超
-フォーマット: Eagle, OrCAD, PADS 等 21のツール
-機械CAD用に3D CADモデル提供(AudoCAD, Inventor, SolidWorks等、20超のツールに対応)
これまでの基板設計では各電子部品のライブラリ作成に多くの時間が取られていました。