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2021.03.15

ご先祖さまの“一緒に作って分かち合う”体験を受け継ぐ『アメリカからやってきた、みんなで作るおもち、大福、おだんごの本』は3月27日発売!

本書は、もちの無限の可能性に魅せられて、研究を続けてきた日系アメリカ人の著者による、もち、大福、だんごのさまざまなレシピを紹介する書籍です。もち作りの基本から、レンジ白大福、抹茶もち、チョコもち、梅酒もちなどの大福の生地の作り方、それらと合わせるバニラカスタードあん、抹茶クリームチーズあん、チョコとピーナッツバターのあんなど、ユニークなあんの作り方を紹介。さらに、もちアイス、もちドーナツ、もちカップケーキなど、ついても、蒸しても、茹でても、オーブンで焼いてもよい、もちの特徴を活かしたレシピも紹介します。

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2021.02.26

Raspberry Pi 4に対応!『Raspberry Piクックブック第3版』は3月11日発売

『Raspberry Piクックブック』の最新版が刊行されます!本書は、登場以来多くのユーザーの支持を集め続けているマイコンボード「Raspberry Pi」を使いこなすための267本のレシピ集です。ハードウェアの基本、オペレーティングシステムの使い方、ネットワーク接続、Pythonプログラミングの基本から、高度なPythonプログラミング、GPIO(汎用入出力)、モーター、センサー、ディスプレイ、コンピュータービジョン、Arduinoとの連携まで、幅広いニーズに応えます。

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2020.09.29

作りながら身近にあるものの仕組みが学べる! 新刊『エレクトロニクスラボ』は10月10日発売

●書籍概要
『エレクトロニクスラボ ――ものの仕組みがわかる18の電子工作』
DK社 著、若林 健一 訳
2020年10月10日 発売
B5変形判/164ページ/オールカラー
ISBN978-4-87311-924-3
定価2,750円
◎全国の有名書店、Amazon.co.jpにて予約受付中です。

電気の力で動く18の工作プロジェクト集です。実際に作品を作りながら、エレクトロニクスの基礎や機械構造を学ぶことができます。

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2020.08.04

人工知能の未来とその人生における意味への開かれた議論に参加するためのインタビュー集。新刊『人工知能のアーキテクトたち』は8月25日発売!

MAKE編集チームが企画・制作を行った書籍を紹介します。

●書籍紹介

真の汎用技術として社会を大きく変えつつある人工知能(AI)。本書は、AIの最前線に立ち続けている23人の研究者、起業家へのインタビュー集です。聞き手は『テクノロジーが雇用の75%を奪う』などの著書を持つマーティン・フォード。インタビュー対象は、ジェフリー・ヒントン、ヨシュア・ベンジオ、ヤン・ルカン、デミス・ハサビス、ジェフリー・ディーン、フェイフェイ・リー、アンドリュー・エン、ニック・ボストロム、レイ・カーツウェルなど、いずれもこの分野の中心人物です。

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2020.07.31

夏休みの自由研究に!今年だからこそ試してほしい「手洗いの効果を確かめる実験」試し読み公開。新刊『キッチンサイエンスラボ』は8月発売

今年の夏休みはなかなか楽しくお出かけしにくいかもしれません。そんなときは、子どもたちと一緒に、おうちで科学実験はいかがでしょうか。

『キッチンサイエンスラボ――親子で楽しむ52の科学体験』は、家の中にあるもので手軽に楽しめる52の科学実験集です。身近にある食材やキッチンにある道具を使いながら、さまざまな化学反応や結晶化、物理の法則、液体の性質、静電気、DNAの分離、酸と塩基の性質、微生物の観察、ロケットのシミュレーションまで、幅広いテーマのプロジェクトを、遊び感覚で試すことができます。

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2020.07.07

書籍を買ってオンラインワークショップに参加できる「MAKE & READ #1|コーラスライムを作って、研究しよう!」8月15日(土)開催!

書籍を購入することで、オンラインワークショップに参加する「MAKE & READ」をスタートします! 第1段は6月に刊行された『どろどろこねこねで楽しい! 手作りスライムとこむぎねんどの本』をもとにしたコーラスライムを作ります。さらに、自由研究のこつ、科学的なものの見方、そして好きなことを研究する楽しさも伝えます。ぜひご参加ください。

●講師の佐々木有美さんからのメッセージ

暑い夏、ひんやりした室内で一緒に最高なスライムを作りませんか? オンラインワークショップなので、世界中? 日本中? どこからでも参加できます。

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2020.06.26

1冊まるごとScratchでできる!機械学習の入門書『Scratchではじめる機械学習』が7月発売。試し読みページを公開!

子ども向けビジュアルプログラミング言語「Scratch」を使って学ぶ、機械学習の入門書『Scratchではじめる機械学習 ―作りながら楽しく学べるAIプログラミング』が7月に発売されます。ML2Scratch、TM2Scratch、PoseNet2ScratchなどのScratchで機械学習を扱える拡張機能を組み合わせ、画像認識や音声認識、姿勢推定などを利用したプログラムを作りながら、機械学習の仕組みを楽しく学んでいくことができます。だんだんとステップアップしながら、最終章では、遺伝的アルゴリズムをScratchで実装することにも挑戦します。

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2020.06.01

触感でスライムを“リバースエンジニアリング”して材料をローカライズ。新刊『どろどろこねこねで楽しい! 手作りスライムとこむぎねんどの本』は6月下旬発売!

カバー、帯のデザインは変更の可能性があります

●書籍紹介

本書はスライムやこむぎねんどなど、「どろどろ」「べたべた」「ぐにゃぐにゃ」した101種類の物体の作り方を紹介するサイエンス工作の書籍です。本書で紹介するのは、磁石に吸い寄せられる「マグネットスライム」、暗いところで光る「エクトプラズム」、ラメのりできらきら光る「グリッターグルースライム」、サーモインク(熱変色性顔料)を使って温度変化に応じて色が変わる「変色スライム」、水のような「とうめいスライム」、液体と固体の性質を合わせ持つ「ウーブレック」など、どれもユニークなものばかり。

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2020.05.14

『作って学ぶScratchドリル』が「こどもプログラミング本大賞2020」の大賞を受賞しました!

日本出版販売株式会社主催の「こどもプログラミング本大賞2020」で、オライリー・ジャパンの『作って学ぶScratchドリル』が大賞を受賞いたしました!
ニュースリリースはこちら/

「こどもプログラミング本大賞」は、子ども向けの優れたプログラミング本の認知拡大を図るべく、投票によって「子どもたちにおすすめしたいプログラミングの本」を決めるというものです。

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